最終更新:2026年3月
免責事項
本サイトは Shadowrocket の公式サイトおよび公式マニュアルです。本声明では、サイト内の手順、購入案内、操作例の適用範囲を説明します。購入、設定の読み込み、接続設定の変更を行う前にお読みください。本声明は利用規約とあわせて、本サイトのコンテンツ利用に関する説明を構成します。
1. 公式マニュアルとサービスの範囲
本サイトでは、Shadowrocketの正規アプリの確認、インストール、既存サブスクリプションの追加、ルールによる通信の振り分け、接続時のトラブル対処について説明します。ShadowrocketはAppleプラットフォーム向けの有料・クローズドソースの商用アプリです。iPhoneとiPadでの使い方を中心に案内しており、購入・インストールはApp Storeから行えます。対応デバイスとシステム要件はApp Storeの記載をご確認ください。
本サイトでは、接続先やサブスクリプションの提供・販売・推奨は行わず、サーバーの開設、回線の保守、接続品質の保証も行いません。Subscribe、Add Server などの操作は、ユーザーがすでに利用しているサブスクリプションまたはサーバー情報があることを前提としています。アプリの買い切り購入に回線サービスは含まれません。
2. 内容の正確性と画面の変更
各手順は、執筆時点で確認できるアプリ画面とApp Storeの情報に基づいています。アプリの変更に伴い、メニューの位置、項目名、選択肢、操作順序が変わる場合があります。すべてのデバイスで画面表示が一致するとは限りません。違いがある場合は、現在の画面とApp Storeの説明を確認してください。古い手順だけを頼りに設定変更を繰り返すことは避けてください。
ルールの記述や設定例は、構文と操作の関係を説明するためのもので、あらゆるネットワーク環境に適した完全な設定ではありません。Connectivity Test の結果は、それぞれのテスト条件での状態を示すもので、すべての通信が成功することを保証するものではありません。不明なパラメータは元の設定を残し、一つずつ確認してください。原因を特定しにくくなるため、複数の設定を同時に変更しないでください。
3. ユーザーの操作と情報管理
読み込むサブスクリプション、サーバー、設定を利用する権限があることを確認し、適用される法律や各サービスの利用条件を守ってください。アドレス、ポート、認証情報、転送方式、TLS のパラメータには、ユーザーがすでに利用しているサービスの有効な情報を使用してください。サイト内の例は実際のパラメータに代わるものではなく、関連サービスの利用可能性や適法性を判断するものでもありません。
サブスクリプションの更新、サーバーの削除、設定の置き換えを行う前に、影響範囲を確認し、必要なバックアップを保存してください。サブスクリプションのURL、パスワード、QRコードにはアクセス情報が含まれることがあるため、公開しないでください。パラメータの誤り、誤削除、認証情報の漏えい、外部サービスの停止による影響は、原因に応じて対処してください。本サイトの手順は、データの復旧や接続損失の補償を保証するものではありません。
4. App Storeでの購入と外部リンク
購入前に、デベロッパーが Shadow Launch Technology Limited であること、公式アイコン、アプリ ID 932747118 をご確認ください。価格、支払い条件、購入の適用範囲、購入済みアプリの復元、返金手続きについては、App Storeのページおよび取引時に表示される情報をご確認ください。本サイトの価格情報は確定価格ではなく、購入確認画面に代わるものでもありません。
本サイトに掲載しているApp Storeの製品ページへのリンクは、正規アプリの確認と購入のためのものです。リンク先ページの利用可否、表示内容、取引処理は各プラットフォームが提供しており、ストアの地域やアカウントの状態によって異なる場合があります。本サイトでは、代わりに支払いを行うこと、返金を審査すること、外部ページへの継続的なアクセスを保証することはできません。
5. 責任の範囲と説明の確認
本声明は、ドキュメントの内容と操作に関する責任の範囲を明確にするものです。適用法令により免除できない責任を排除または制限するものではなく、ユーザーが法律上有する権利にも影響しません。具体的な紛争は、実際の事実、取引記録、適用法令、関連する合意に基づいて判断してください。手順の記載を、特定の利用結果を保証するものと解釈しないでください。
操作に不明点がある場合は、まずクイックスタートの手順とトラブル対処をご確認ください。サブスクリプションの更新、削除、バックアップについては、サーバー管理をご覧ください。問題を確認する際は、操作した画面と発生した現象を記録し、認証情報を伏せたうえで、画面の違い、設定の問題、外部サービスの問題のどれにあたるかを確認してください。